池袋でほくろ除去ができる美容外科クリニック

ほくろ除去なら美容外科クリニックへ

「顔にある大きなほくろをどうにかしたい!」
「ほくろがたくさんあって悩んでいる」

 

あまりに大きなほくろや数が多いと鏡を見るたび憂鬱になってしまいますよね。
ほくろと思っていたら悪性腫瘍だった!なんて可能性だってあります。
でもどこへ行けば取ってもらえるのかわからないと言う人もいらっしゃるでしょう。

 

ほくろを除去するだけなら皮膚科へ行けば大丈夫です。
しかし傷跡が残ってしまうのは嫌ですよね。
特に顔の場合、傷が目立っては何のためにほくろを除去したのかわかりません。
でも美容外科ならほくろを除去した後、傷跡が目立たないように治療してくれます。

 

このサイトでは池袋でほくろをキレイに除去できる美容クリニックをご紹介します。

ほくろ除去の方法

切除縫合法

メスでほくろを切り取り、縫い合わせます。
「切って縫う」ので傷が残ることを心配されるかもしれませんが、小さいほくろなら傷跡はほとんど目立ちません
手術時間は大きさなどで差がありますが、だいたい30分程度です。

メリット
直径5o以上の大きなほくろも取れる
1回で取り除くことができて、再発率が低い(ほぼゼロ)
根が深いものもキレイに取れて、取り残しがない
悪性が疑われる場合にほくろの組織を病理検査で調べることができる

デメリット
大きなほくろだと傷が治るまでに時間がかかる
抜糸するので通院が必要
医師の技術力で仕上がりに差が出る。

 

電気メス(高周波メス)

ほくろを削り取って除去する方法です。
盛り上がっているほくろ、直径2o以下の小さいほくろに向いています。

メリット
治療時間が5〜10分くらいでとても短い
手術のとき、出血がほとんどない

デメリット
取り残しがあると再発する
削り取った跡に焦げ目が残る
大きいほくろだと傷跡が陥没するので向いていない

 

レーザー

自由診療でしか受けられないため高額と思われがちなレーザー治療。
実は1回で除去できる小さいほくろなら、保険診療の切除縫合法より費用が少なくて済みます。
病理検査に出せないため、悪性のものには使えません。

 

炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)

削り取るタイプのレーザーです。
ほくろの組織を蒸発、吹き飛ばして除去します。
5〜10o以下の小さいほくろに使われる方法です。

メリット
皮膚を焼き切るので盛り上がったほくろにも有効
縫合しないので抜糸のために通院する必要がない

デメリット
根が深いものは再発の可能性がある
大きいほくろは何度もレーザーを当てる必要があり、治療費が高くなる

 

Qスイッチレーザー

削らないタイプのレーザーです。
メラニン色素に反応して、ほくろの色を薄くすることで目立たなくさせます。
2oくらいの平らなほくろに有効です。

メリット
傷跡が残らない
痛みが少ない
メラニン色素に反応するので色が濃いほくろほど効果が高い
一度に複数のほくろを除去できる

デメリット
盛り上がったほくろには向かない
約5〜6回レーザーを当てる必要があり時間がかかる
根が深いものは色素が残ってしまう

池袋でほくろ除去ができる美容外科クリニック

品川美容外科

電気メス

1o 5,248円(4,860円+税)
1年間安心保証付

切開 1o 9,450円(8,750円+税)

電気メスでの治療には1年間の保証がついているので、再発しても無料で治療を受けることができて安心です。
待合室は仕切りがされているので他の患者さんと顔を合わせることなく来院できます。
池袋駅東口から徒歩3分のところにあり、買い物や仕事帰りなどに立ち寄るのも便利です。

 

品川美容外科 池袋院

豊島区南池袋1-25-11 第15野萩ビル8F
【アクセス】池袋駅東口 徒歩3分
【診療時間】10〜20時

 

 

シロノクリニック

Qスイッチルビーレーザー

炭酸ガスレーザー

1個1o以内
10,800円(10,000円+税)

複数のレーザーを使い「跡が残らないように消す」がモットーのクリニックです。
ドクターシーラボの生みの親でもあるこちらのクリニックは、スキンケアに関する圧倒的なノウハウを生かして術後のアフターケアにも力を注いでいます。
ほくろが再発した場合は、治療開始から5年間は無料で治療を受けられる保障制度がついているので安心です。

 

シロノクリニック池袋

豊島区西池袋3-25-11
CIC IKEBUKURO BUIL8F
【アクセス】池袋駅西口 徒歩6分
【診療時間】10時半〜19時

 

みずほクリニック

レーザー除去

1つ
5,400円(5,000円+税)

電気分解除去

1つ
5,400円(5,000円+税)

切縫

1つ
21,600円(20,000円+税)
※大きさにより料金が変わります。

赤ぼくろ

1つ
3,240円(3,000円+税)

院長は形成外科と美容外科、それぞれ10年のキャリアを持つ医師です。
カウンセリングから治療、アフターケアまで責任を持って診察してもらえるので安心して治療を受けられます。

 

みずほクリニック

豊島区池袋2-2-1 ウイックスビル6F
【アクセス】池袋駅西口C6出口直結(徒歩0分)
【診療時間】10〜19時

 

 

 

ルーチェ東京美容クリニック

高周波

1o
5,400円(5,000円+税)

切除縫合法

1o
10,800円(10,000円+税)

ほくろ治療

(ピコレーザ)

1o
10,800円(10,000円+税)

ピコレーザーによるタトゥー除去でたくさんの患者さんが訪れるクリニックです。
このピコレーザーはほくろ除去にも活用されていて、こちらのクリニックでは傷跡を残さずにほくろを除去したい方にオススメしています。
他にも高周波や切除法によるほくろ除去も手掛けており、患者さんの希望やほくろの状態に合わせて悩みを解決してくれるでしょう。
治療内容やアフターケアについても詳しく説明して貰えますよ。

 

 

ルーチェ東京美容クリニック 池袋院

豊島区西池袋3-26-5 ニューマツモトビル 8階
【アクセス】池袋駅西口 徒歩3分
【診療時間】10〜19時

 

 

フェミークリニック

切除法

1個(2o未満)
3,240円(3,000円+税)

CO2レーザー

1o
10,800円(10,000円+税)

切縫法

1p×1p
86,400円(80,000円+税)

グループ全体で135台ものレーザー機器を備えている、レーザー治療専門のクリニックです。
ほくろ除去も主にレーザーでの治療をメインにしています。
ほくろの大きさや形など状態によっては専門の医師が切除や切縫法を用い、跡が目立たないように治療してくれます。

 

フェミークリニック 池袋院

豊島区南池袋2-27-8 第10野萩ビル 6F
【アクセス】池袋駅東口 徒歩3分
【診療時間】月〜土 11〜20:00
        日・祝 11〜19:00

 

ほくろ除去で失敗しないための注意

ほくろをキレイに除去するにはクリニック選びはもちろんのこと、除去した後のケアも大事です。
せっかく手術してもキレイに治らなくては意味がありませんよね。
ほくろ除去で失敗しないために、手術の前と後で注意するポイントをご紹介します。

 

技術力の高い医師を選ぶ

レーザー治療は傷跡が目立たないというメリットがあるにもかかわらず、傷ができてしまうことがあります。
それは経験が浅い、大雑把など技術力のない医師が治療した場合です。
ほくろ以外の部分にレーザーを当てると、キレイな肌が傷ついてしまい、凹みや跡が残ってしまいます。

 

切除縫合法の場合だとほくろが大きいと、ある程度は傷跡が残ってしまいます。
それでも縫合が上手な医師にかかれば、跡が目立たないようキレイに治療してくれるでしょう。

 

確かな技術を持った医師を探すのがリスクを回避する唯一の方法です。
カウンセリングは必ず複数のクリニックで受けるようにしましょう。
医師と話をしてみて不安を感じたなら、慌てて契約をする必要はありません。

 

ほくろの跡が赤くなってきた

これは傷跡が治っていく過程に起こることなので失敗ではありません。
特に敏感肌など、肌が弱い人は赤みが引くまでに時間がかかるようです。
傷が治るまでにかかる時間はおよそ

  • 1〜2o 1週間
  • 5oくらい 2週間
  • その後、赤みも引いていくでしょう。
    もし心配になった場合は治療を受けたクリニックに相談するのが一番です。

     

    傷跡もキレイに治すためには1ヵ月くらいはケアを怠らないようにしてください。

     

    傷跡のケアを必ずすること

    ほくろを除去した後、自宅でのケア方法は医師から指示されるでしょう。
    しかし、患者さんが指示通りにしなかった場合には傷が目立ってしまった、また黒くなってきた、と言ったことが起こります。

     

  • 処方された薬を説明通りに使う
  • 紫外線に当たらないように日焼け止め対策をする
  • 傷跡はテープで保護する
  • かさぶたを無理矢理はがさない
  •  

    もし傷跡が痛んだりして不安な時は、すぐ医師に相談しましょう。

     

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